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病院本館の待合室NEW!!
明るく、広くなった待合室です。(2/1改装)
ワンニャン達に安心してお待ちいただけます。 |
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医療センターの待合室
医療センターの待合室に"ティーサーバー"を設置しました。緑茶、ウーロン茶、紅茶、コーヒーのホットとアイス。もちろん無料です。ご利用下さい。
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X線ヘリカルCTスキャナー
この器械を使うことで、頭の中、体の中をより詳しく検査できるようになります。今までは分からなかった臓器の中まで精査することが可能です。
(2004年12月導入)
当院ヘリカルCTスキャナーと造影剤注入装置です。
病気により分かりづらいことがあります。
必要に応じ"造影剤"を身体に入れCTスキャンを行います。
検査例は、院内ニュースにて。
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CTスキャナー コントロールルーム
CTスキャナー操作システムです。
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フローサイトメーター
一般血液検査では、赤血球や白血球の数や大きさを計測します。この器械は、以前の器械と異なり、フローサイトメトリーという方式によって、血液細胞にレーザービームを当てて一つずつ計測します
ので、極めて正確な数値が得られます。ちなみに、白血球の総数だけで血液検査を語ることはできません。白血球の種類を分類して計測することが重要です。この器械は、それを可能にしてくれるもの
です。
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手術用顕微鏡
この器械は、細かい部分を手術する際に使います。
肉眼では見えにくいたところが見えるようになり、
細かな部位を更に丁寧に手術することが可能になりました。
(2004年11月導入)
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血球計数装置
赤血球・白血球・血小板の数が測れます。また赤血球の大きさやヘモグロビンの濃度も測れます。
(1997年導入)
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血液生化学測定器
フジ ドライケム3000
血液中の酵素やタンパク質、老廃物などを測定できます。肝臓や腎臓などの状態を調べるのに使います。
(1994年導入)
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自動蛍光免疫測定装置
アークレイ スポットケムバイダス
血液中のホルモンを測定できます。これの導入により、
従来より安価で迅速に測定ができるようになりました。気軽に検査ができるようになった分、早期診断できるようになりました。(2002年導入)
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麻酔器&呼吸管理装置
コンポスベータ
当院の麻酔はイソフルレンというガスを使用しています。このガスは麻酔から覚醒(醒めるまで)がとても早く安全です。
また、いざという時は呼吸管理ができ安心です。
(1993年導入)
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麻酔器&呼吸管理装置
キムラ
CTスキャンの導入に伴い、麻酔器がもう一台必要となりましたので、購入しました。もちろん、人工呼吸管理装置も導入しています。
当院に導入した二台目の麻酔器です。
ヒトと違って、ワンやニャンを CT 検査するには、全身麻酔が必要です。
この麻酔器は CT 室に設置してあります。
(2004年12月導入)
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呼吸管理装置
麻酔器の上に設置してある人工呼吸装置です。 「いざ」と言う時の
ために設置してあります。
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生体モニター装置
イーグル3000
麻酔や緊急管理の時に、心拍数、呼吸数、体温、血圧、動脈血酸素飽和度、呼吸様式、呼気中二酸化炭素濃度などを監視する装置です。
手術の時には、患者さんの状態が一目で分かります。
(1995年導入) |
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生体モニター装置
CTスキャンの導入に伴い、麻酔モニターが更に一台必要になりました。安全なCT検査を実施します。
(2004年12月導入)
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デジタルレントゲン画像処理システム
コニカ レジアス
従来のレントゲン検査は「撮影→現像」でしたが、当院では「撮影→処理」というシステムを導入し、1枚のレントゲンから得られる情報量が飛躍的に多くなり、細かいところまで診断が可能になりました。
(2002年導入)
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超音波診断装置(パルスドプラー附属)
アロカ SSD-1700
当院の超音波診断装置は、心臓やその他の臓器の血流方向が色によって分かります。
(1995年一台目導入、現在二台目)
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炭酸ガスレーザー
手術の出血を最小限に抑えます。また細かい手術が可能です。電気メスとは違い手術後の腫れもほとんどありません。当院ではほとんどすべての手術に使っています。
(2001年導入)
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スリットランプ
眼科検査機器の一つで、主に眼の浅い部分を検査します。(1996年導入)
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電子眼圧計 トノペンVet
眼科検査機器のひとつで、眼の圧力を測ります。これを行うことによって、緑内障の診断、管理に役立ちます。
(2004年10月導入)
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内視鏡
オリンパス GIF-XQ30
いわゆる胃カメラです。口や肛門から届く範囲であれば、手術しなくても小さな異物は摘出することができます。
(1995年導入)
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輸血用血液作成器機
いわゆる輸血(血液をそのまま輸血)するだけでなく、血漿成分や濃縮した血球成分を作成して、より効率よく輸血ができます。
血漿を凍結保存するために、液体窒素(-196℃)を使用します。
(2003年導入)
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輸血用具
血液バッグと輸血チューブは、血液専用のものを使用しています。
(2003年導入)
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真菌/細菌培養感受性検査
細菌を培養して、どの抗生物質が効くのかを検査します。この検査から有効な抗生物質がわかります。
(2003年導入)
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イヌC反応性タンパク測定機
体に炎症や壊死があると、このタンパク質が増えます。病気の早期発見や治り具合を判断するのに大切です。ヒト用の機器では代用できません。また猫用はまだ発売されていません。(2003年9月導入)
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血中乳酸濃度測定器
胃拡張-捻転症候群になってしまったワンちゃんの手術後を予測できたり、ワンちゃんやネコちゃんに腹水がある場合に、その腹水が細菌性かどうかを判定するのに役立ちます。
(2004年2月導入)
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近赤外線レーザー
東京医研 スーパーライザー
関節炎、神経病、腰痛、皮膚炎など、薬の使う量をできるだけ減らすための補助治療器です。最新の「光線療法」が施術可能となりました。
(2004年4月導入)
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血液凝固因子測定装置
プロトロンビン時間(PT)、活性化部分トロンボプラスチン時間(APTT)、フィブリノーゲンの定量ができます。この機械で、「血の止まりやすさ」を検査することができます。生まれつき血が止まりにくい子、手術前に血が止まらない心配のある子などの検査に有効です。(2004年導入)
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血液生化学測定器
1台では検査しきれなくなったため、2台目の導入となりました。この機械は、ワンちゃん・ネコちゃんの糖尿病を診断するのに重要なフルクトサミンを測定することができます。
(2004年導入)
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尿検査自動分析器
尿を自動的に分析してくれる機械です。1台は、従来の分析器ですが、もう1台は腎臓機能を評価する上で大切な「尿タンパク/クレアチニン比」を大まかに測定することができます。
(2004年導入)
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